奥様鉄道69 東海

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さらの日記

診察台の上で…

11月13日 12:45
 
 
 
こんにちわぁ~
午後からもファイティン
のんびりしてます
お口の中が痛くてご飯も食べれないよ
 
年に一度の婦人科検診の日です

この一年で かなりご主人様に開発された身体を晒すのは ためらわれますが

やはり検診は受けておきたいので 行くことにしました

総合病院の婦人科がかかりつけ医院です

担当の先生は 髭を生やしているので 落ち着いた雰囲気ですが

目元などを見ると案外若いんじゃないかと 私は思っています

私よりも若いのかもしれません

1年ぶりに会う担当医は オールバックであった髪を切り

今風な短髪で より若々しい雰囲気になっていました

「一年ぶりですね お変わりありませんか?」

にっこり笑ってくれましたが カルテを見る横顔は いつも通り精悍で 惚れ惚れします

問診後 診察に移るため別室で着替えるよう指示されました

小さな更衣するためのスペースで 全裸になり備え付けのセパレートのガウンに着替えます

下が巻きスカートのようになっており上が腰丈の前開きガウンです

再び 担当医の前に行くと 上のガウンを脱ぐよう言われました

「じゃぁ 先に乳がん検診をします  両腕を自然に下ろして 真っ直ぐ立ってください」

この先生が担当医になって 何年でしょうか

もう数年は診てもらっていますが やはり慣れません 恥ずかしい

うつむき加減に 先生の言われたように立ちます

「はい 今度は腰に手を当てて そのまま少し前かがみになって・・・」

私は担当医の顔を見ることができないまま 言われたように前かがみになります

「では まっすぐ立って肩まで手を上げましょうか」

きっと私の顔は 前かがみになっていたから という理由ではなく 真っ赤になっていることでしょう

「   はい 万歳してください   」

担当医は 表情一つ変えず 私のバストを診て  いえ  見つめています

その鋭い視線に 私は思わずときめいて ドキドキし始めてしまいました

ご主人様から受ける視姦 羞恥プレーをつい思い出し 身体も熱くなってきます

「いいですよ じゃぁ椅子に腰掛けてください  」
カルテに何か入力しながら 担当医が言います

「   次に触診しますね   」

私のオッパイに 揃えた人指し指中指薬指で触れ 軽いタッチで触診していきます

その羽のような 皮膚を撫でる様な触診を

私の身体は 別の意味合いで捕らえ 肌がさざなみ立ってきます

「    ぅはぁぅ    」

思わず 甘いため息が出てしまいました

担当医は 気付いているのか 気付かないでいるのか 

淡々と検診を進めていきます

「ベッドに横になってください…手は万歳」

あぁ 私はよくこのようなポーズで ご主人様に拘束されます

つい そんな事を思い出してしまい ジュワァッと身体の中心が潤んできました

「   ちょっと 触診しますよ  」

私の発情などお構いなしに 担当医が先ほどを同じように 3本の指を私のバストに乗せてきます

今しがたとは違い もっと力強く しかも乳首から「の」の字を描く様に 乳房全体をなぞっていきます

ご主人様の調教によって人よりも肥大している乳首が勃起するのを自分で感じてしまいます

脳天に痺れるような官能が流れ込んできました

不意にわきの下を触れられ 私は思わず声をもらしてしまいました

「   あぁぁん  」

担当医は一瞬手を止め 私を見つめニヤリと笑うと 口調は何事もなかったかのように言います

「くすぐったいですか?リンパ節に異常がないか診ていますから 」

そうして今度は 私のコリコリにしこった乳首をやんわり摘んできました

「   ウハァァン   」

私は 甘えたような声を上げて 胸を突き上げるように身体を捩ってしまいました

「   特に分泌物等は出ていませんね  いいですよ 上のガウンを着てください  」

担当医は 目だけをニヤニヤさせながらそう言うと PCに向かい何かを打ち込み始めます

私は真っ赤になったまま 身体を起こすと慌てて ガウンを羽織ります

「子宮ガン検診に移りますから そちらの部屋で下穿きを脱いで診察台に上がってください」

私は よろめくように 隣の診察室に入ります

何という恥ずかしさ 担当医は呆れてないでしょうか? イヤ 呆れたことでしょう

顔から火が吹き出しそうです

しかも今度は下半身・・・

この一年 私はご主人様から さまざまな調教を受けて 身体はすっかり開発されてしまっています

検査のあれこれに また過剰に反応してしまったらどうしましょう

やっぱり 婦人科検診なんて止めておけばよかった・・・  後悔の念にかられます

「   準備できましたか?   」

不意に カーテン越しに担当医から声をかけられて 私は慌てて返事をします

「あぁ  はい  すぐ   」

ピンク色の椅子型診察台は 心持ち足が開く形で足置きがついています

下穿きを脱ぎ そこに膝上を乗せるように腰掛けると カーテンの向こう側にいる担当医に声をかけます

「   先生 お願いします   」

「はい じゃぁ 椅子が動きますよ   」

診察台が 上昇しながら背もたれがゆっくり後ろに倒れます

と同時に足置きに膝上で固定された足が開いていきます 

下半身だけが カーテンの向こう側です

私は ご主人様からの言いつけで パイパンにしています

しかも この一年の調教で クリは赤く剥かれ ビラビラも肥大しきっています

「では 診察を始めますね ちょっとお腹を押さえますよ  痛いところはないですか?」

しばらくの沈黙の後担当医が下腹部に触れてきました

きっと私の性器をみて ビックリしたのではないでしょうか

この一年で何があったか 察してしまったことでしょう

いや イヤラシイあれこれを想像しているのかもしれません

また私を 言いようの無い羞恥が襲います

自分でもわかるほど 全身が真っ赤に熱くなっていきます

「痛いところはありませんね  ではちょっと器具が入ります」

そう言うと担当医はクスコと呼ばれる膣鏡を 私のアソコに入れてきます

グッと押し開くと 私の子宮口は煌々と照らされたライトで 丸見えな事でしょう

ご主人様から このような羞恥調教を 私は何度となく受けているので

カーテン越しであっても 向こう側で何が行われているか手に取るようにわかってしまいます

私は つい先日もご主人様に 拡大する器具で膣を思いっきり拡げられ ビデオを介して 

リアルにテレビ画面で映し出された 自分の子宮口を見せ付けられた事を思い出しました

それはライトに照らされ テラテラとピンクに輝いていました

恥ずかしさで全身が燃えたように感じたとたんに周りから透明な粘液が溢れかえっていました

そんな事を思い出すと また一気に身体が熱くなり 潤んできます

「見た感じではきれいですね ちょっと細胞の検査をしますね」

子宮頸部の細胞を擦り取る麺棒が入ったのでしょう 何かが挿入された感じがありました

そんなものまでが感じて私は下腹部がゾワゾワと波打ってきます

あぁ
「では超音波検査をしますから 器具が入りますね    」

担当医が言いながら超音波のプローべをアソコニ押し当ててきました

超音波のプローべは 先の丸い円筒の形をした器具です

潤滑剤のゼリーを塗りゆっくり挿入してきます

もう私には それはバイブにしか思えません 

イエ 普段から使われるバイブと比べると 数段細くて 

しかも もうヌレヌレな訳ですから ゼリーなど塗らなくても すんなり入ることでしょう

すっかりご主人様に 足をM字に拘束され はずかしめられながら バイブを挿入されている気分です

「   うぅん   あぁん   」

変な声が出てしまいました

一瞬 担当医が手を止め こちらを伺うように声をかけてきます

「大丈夫ですか?気分悪いですか?」

言葉とは裏腹にどこか含みを持ったような聞き方です

私は恥ずかしさで泣きそうになりながら小さく  「   いいえ   」と答えました

「右側の壁のモニターに超音波の画像が映っていますので 見てください 」

担当医はそう言いますがその体勢こそこの間散々ご主人様から啼かされた体勢です

ベッドの上で 背中に丸めたお布団と枕をあてがわれ上体を少し起こしたまま 

良く見えるようにお尻にはクッションが敷かれて M字開脚に拘束され いろんな器具で調教されました

足側にはビデオカメラが設置され 開かれたアソコと私の顔が映されます

私の右手のテレビ画面に その様子がリアルに映し出されていました

クスコで開き 中を散々撮影されたあと いろんなオモチャが 私の下半身を飾りました

ぶっといバイブを アソコに突っ込まれ イヤと言うほど掻き回されて イカされたあと

バイブはそのままに ローターをアナルに入れられ またバイブをピストンされました

あの腸壁と膣が 2つのオモチャで擦られる 違和感としか言いようがない感覚に

私は耐えられず 狂ったように腰を振ります

「イヤイヤイヤぁぁぁ   許してください 許してください  もうもうもう  ああああああぁぁーーー  」

画面には お尻から紫色のコードを垂らしアソコは白濁した粘液を

グチョグチョと泡立てながら 黒いバイブが激しくピストンされている映像が映し出されていました

見ながら 遠のくような意識の中で私は何度か爆ぜ 叫び声を上げながらアクメを迎えました

「   ウギャァァァ   イグーー   イグーーーー  イッジャウーーー   」

ぐったりとした身体に ローターとバイブで そこだけ別物のように腰をヒクつかせる私に

それだけでは終わらず さらに電マが用意され 
無慈悲なことに それはクリを直撃するように 押し当てられました

私のクリは ご主人様の調教によって肥大化され いつも赤く皮が剥けた状態です

ひとたまりもありません

「イギャァァァァ ヒィィィィィィン  ウガァァァァァン やめてええーーーー」

それだけ叫ぶと 私は後は 獣のような呻きを 上げながら尚一層激しく痙攣しました

あまりに私が ひどく暴れるものですから ご主人様は私の上に乗り

押さえつけるようにバイブを動かし電マでクリを責め続けます

アナルの中で硬い物が蠢く異様な感覚

擦り上げられる 腸粘膜と膣壁

脳天に直結して 官能を叩き込むクリ

もはや私は声も出せず足は紫色にうっ血するほど力が入り拘束のロープに肉がのめりこみます

痙攣が止まりません

イクのは通り越しています 歓喜を超えた狂気の波が私を襲い 意識が遠のきます

『   プシャァー   』 という水音と共に 水しぶきが上がりました

その後の記憶は 私は曖昧で 覚えていないのですが

後から見せられたビデオでは 私は真っ赤な顔で涎を垂らし 白目を剥いて痙攣していました

ベッドは水浸しでした

もう2度と私は そのビデオを見たくないのですがご主人様は面白がって何度も再生させます

そうしてその場面は どうなっていて どう感じていたか 口で説明させられます

その度に 私は真っ赤に染まり 羞恥に燃えながら 

「アナルにローターを入れていただき バイブでアソコを掻き混ぜられて啼いて喜んでいます」

「クリに電マを当てていただきイキすぎて白目を剥きながらおしっこをもらしています」 

と説明するのです

説明しながら私はまた身体を潤ませてしまうのです

そんな事を思い出しているうちに診察は終わってしまっていたようです

いつの間にかカーテンが開かれ主治医が私を見下ろす形で立っていました

「結構ですよ 細胞診の結果を聞きに2週間後もう一度来てください…それにしても」

担当医が ニヤっと笑いながら 私の剥き出しのクリを クルンと一撫でします

「   ウハァァァン   」

思わず声を上げてしまいます

「感度といい このイヤラシイ見た目といい 上手に開発されましたね  あなたの主は・」

「今度詳しく精密検査させてもらおうかな」
 
終わり
おもちゃは大好きです
ラブラブしたいよ
 
さら

ハズカシイカラミナイデ…

11月12日 12:03
 
お疲れ様
午後からもファイティン
まだまだ、受付中
かまってちゃん
 
彼は私をすぐに裸にします
 
どんな可愛らしい 
 
はたまたどんなセ.クシーな下着を着けていても
それは同じ
 
あっと言う間に素っ裸
 
それは私には不満極まりなくちょっと恨めしい
せっかく見てもらおうと感じてもらおうと
彼のために考えて選んで着けているのにね
 
願わくばそのランジェリー姿のままあれこれして欲しいなんて思っているんだけどなかなか言えなくて 
 
とにもかくにも私をすぐ素っ裸にしてしまいます
 
私の身体のラインを堪能しています
ウエストのくびれから腰のラインが彼のお気に入りのようで
まずお決まりにフェラをさせられ彼のJr.がギンギンになったところで私は立たされ椅子などに つかまらされ腰を突き出す形で上体を倒すよう指示されます
背後から私のその大きく張り出した腰のラインを堪能するのです
 
「本当に イイ身体つきしてんな お前  」
 
言いながらウエストを鷲掴みしてそのくびれを確認したりそれに続くお尻の盛り上がりを撫で回したり
 
バックから脚のラインを指でなぞったり背骨に沿う窪みのラインに舌を這わせたり
 
私は早く嵌めてほしくて少し腰を揺らしながら
 
「ぁハン  」と吐息をもらします
それを察してか察していないのか彼はその滾ったJr.を私の秘部にこすり付けるだけです
 
執拗に身体のラインをなぞっては感嘆の言葉を もらしています
 
「  イイ身体だ  」
 
嬉しいんですけど…ハヤク○レテ クダサイ
 
私はそんな格好で身体中撫で回されて擦り付けられるだけで一向に侵入する様子のない彼のJr.に痺れを切らして首を捻るように顔を後ろに向け半開きの赤い唇から舌を少し覗かせます
 
「  お願い ○レテ ください  」
 
その様子を見ながら彼は少し口元をゆるめて言います
 
「  自分で イレテみろ  」
 
あぁぁ…なんて事をまた
 
私は赤らんでくる顔を少しうつむかせながら手を伸ばし彼のJr.を自らその欲情の泉にあてがうのです
 
腰を押し付けるようにしてその肉塊を自分の身体に埋め込むのです
 
ああ…キモチイイ…至福の時
身震いをするような戦慄が走ります
その硬度大きさ熱さが 
 
「  ァァァアアアん  」  
 
声を上げながら私は背中を反らせるのです
 
満更でもなさそうに彼は大きく腰をグラインドさせます
 
たまりません
 
腰を鷲掴みにされたまま彼の硬いJr.に掻き回されてとめどなく声が漏.れ始めます
 
自らも腰を振りながら私はどうしようもなく メスに成り下がっていきます
 
私が乱れ始めると彼が背中に覆い被さるように
厚い胸板を密着させ耳元でまたささやきます
 
「本当にイヤラシイな お前って」
 
私はうんうんと首を頷かせながら
 
「  ごめんなさい  」 
 
「  イヤラシイ女でごめんなさい  」
 
とつぶやくのです
そう言うとと彼が喜ぶのがわかります
 
今度は腰を深く打ち付けながら彼が背中のラインに沿って舌を這わせながらあごひげを擦り付けてきます
 
ぁぁぁ…感じるよ…すごくイイ
 
そうして片手で乳もう片方の手で熟れきった姫を転がされ私はひとたまりもなく頂点を迎えるのです
 
深く深く子宮を突き上げられながら
細く長く高い悲鳴を上げながら 私は全身を 硬直させます アァァァ
 
ベッドに倒れこむように息をついていると
彼がようやく私の下着に興味を見せます
 
床に投げ出されたその下着を拾い上げパンティを開いて確認するのです
その濡れ具合を
 
ハズカシイカラ ミナイデ
 
終わり
恥ずかしいのがまた興奮しちゃう
優しくいじめられたいの
 
さら