奥様鉄道69 東海

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あみかの日記

第12話 天と地と…(笑)

11月12日 01:31
 
第12話
 
 
昼食が終わり、二人で一緒に勉強部屋へ向かう。
 
テ●は勉強をする時もアヒルのオマルに乗った儘。
 
 
おいおい。
 
 
勉強の時迄、オマルかよ。
 
 
…と突っ込みたく成ったが、何時火を噴くか分からないから、言うのは止める。
 
 
「先ず、本から読んでみよう」
 
「うん」
 
 
読み始めたが、これでは内容が入って来ない。
 
 
「ムッ、カッ、シッ、ムッ、カッ、シッ」
 
 
俺は燃やされる覚悟で、テ●の読み方を指摘し、お手本として読み聞かす。
 
 
「文字は切らずに読もうね。昔、昔、或る所におじいさんとおばあさんが住んでおったそうな」
 
 
テ●は目に涙を浮かべ、口を半開きにする。
 
ヤバイと思った瞬間…。
 
 
「止めなさい」
 
 
お茶とお菓子を持って来てくれたら、ラ●ちゃんに救われた。
 
 
「先生の言う通り、きちんと練習したら、貴方も本が読める様に成るわ。先生はテ●に読める様に成って欲しいから注意するの。炎は禁止よ」
 
「うん…」
 
 
ラ●ちゃんのお陰で、丸焦げに成らずに済んだ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今晩は
 
 
今夜も早々に寝てしまったら、こんな時間に起きてしまいました
 
いよいよ、九州場所が始まって、楽しい2週間を過ごせると思ったら…
 
 
 
               
 
あみかの好きな
この方は休場で寂しいです…
 
あみかのもう一人好きなお相撲さんが頑張って下さると思ったら…
 
 
 
まさかの初日は黒星でショックでした
 
未だ始まったばかりですが、初日の黒星が明日からの取り組みに左右されない事を願ってます
 
 
 
 
 
 
桃尻が見られて嬉しいです
 
アッ
 
本当の狙いは桃尻では有りませんよ
 
あくまでも取り組みですから
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今夜もあみかの日記にお付き合い頂きまして、有り難う御座います
 
 
 
 
 
 
 
 
 
お休みなさい…
 
 
 
 
 
 
 

第10話 天と地と…(笑)

11月07日 14:52
 
第10話
 
 
「火を噴くのは、暴れるの度を既に超えてますよね。火傷でもしたら、危険じゃ無いですか?」
 
…と言ったが、人間界では炎を吐くのはゴ●ラと決まってるし、事態を理解出来無い筈。
 
だが、地獄界へ来て、未だ数時間しか経って無いのに、感覚は麻痺し始めたらしい。
 
次々と目に飛び込んで来る光景が、余りにも人間界へ居た時の現実と掛け離れ過ぎて、この儘だと思考回路がショートするだろう。
 
でも、壊れようと居場所が此処しかない俺は、これからも地獄界で起きるで有ろう現実を受け入れるしか無い。
 
 
案内された部屋は結構広々として、ベッド・机・冷蔵庫は有るが窓は無い。
 
太陽が昇らないから、当たり前と言えば、当たり前かも知れないが、矢張り寂しさを感じる。
 
生きてた時、天気すら気にする事は無かったが、普通に有る物が無く成ると、こんなに違和感を感じるとは思いも寄らなかったし、如何に俺が何の感動や感謝も無く、過ごして来たかも思い知らされた瞬間だった。
 
今更ながら、自らの失態や仕出かした事を後悔する。
 
俺みたいな奴は、地獄へ堕ちて当然だと思う。
 
こんな事を考えてたら、ラ●ちゃんに声を掛けられた。
 
 
 
 
 
 
 
 
こんにちは
 
 
昨日は日中にワンコのお世話をしたら、夜は早々に寝てました
 
 
 
 
何時もみたいに夜中に目が覚めませんでした
 
 
 
 
もし、エッチな殿方様が御一緒に寝て下さってたら寝かさないで~もっと、してっ…と言っちゃいますけどね
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
…って、何時も妄想や想像を膨らましてるあみかです
 
 
 
本日もあみかの日記にお付き合い頂きまして、有り難う御座います
 
 
 
 
 
 
 

第9話 天と地と…(笑)

11月06日 01:42
 
第9話
 
 
テ●の家庭教師として「鬼赤」(笑)(赤鬼)邸で、世話に成る。
 
 
ラ●ちゃんと一つ屋根の下。
 
 
薔薇色、薔薇色。
 
 
オヒルヤ●ミハ、ウキウキウォッチング…。
 
 
頭の中で長寿番組のテーマ曲が流れ、黒いサングラスにマイクを持ったあの人が立ってた。
 
楽しませ過ぎても謝らないで下さいね。
 
俺はテ●の家庭教師として、この世で頑張ります。
 
 
妄想が軈て暴走に変わろうとした瞬間、赤鬼が俺に使わせてくれる部屋へ案内してくれた。
 
 
「今日からここがお前の部屋だ。テ●の部屋は隣だから、勉強は子供部屋で教えてやってくれ。呉々も気を付けて頼むぞ」
 
「はっ…、はい…」
 
 
呉々も気を付けて…?
 
 
一体…。
 
 
どう言う意味なんたろうか?
 
 
この後「呉々も…」の瞬間が訪れる。
 
 
グウォ~ッ…。
 
 
ブォ~ッ…。
 
 
ボッ~ッ…。
 
 
目の当たりにした光景に俺は…。
 
 
「何ですか?これは?」
 
「テ●は勉強が分からないと暴れ出す」
 
「火を噴くのは、暴れるの度を既に超えてますよね。火傷でもしたら、危険じゃ無いですか?」
 
「だから、勉強を教えるのはお前の仕事だ。精々、頑張ってくれ。俺は仕事に戻る。ラ●頼んだぞ」
 
「はい。では、貴方様、宜しくお願い致します」
 
 
首を縦に振ったが…。
 
 
そんな無茶苦茶な…。
 
 
ラ●ちゃんと暮らせるのは嬉しいけど、命が幾つ有っても足らない。
 
 
アッ(閃)
 
私、既に死んでました(笑)
 
 
あの有名な元海賊の真似をしてる場合では無い俺だった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今晩は
 
 
今日も早く寝てしまった為、こんな時間に目が覚めてしまいました
 
日付けが変わったので、昨日の午前中はエステへ行きました
 
あみかの盛り●ンをツルツルピカピカにする為です
 
勿論、エッチな殿方様や変態様、M様やフェチ様にしっかりと見て頂きたいからです
 
順調に施術は進んでますが、もう少しだけお時間が掛かります
 
 
 
 
 
 
エステと言えば、何時も恥ずかしいです
 
あみかより若いお姉さんが、施術をして下さるからです
 
殿方様にはパイパンお●んこを見て見て、触って触って、盛り●ンでしょと言えますが、男性に見て頂くより、エステのお姉さんに見られる方が恥ずかしいです
 
 
 
 
 
男性より、女性に見られる方が恥ずかしいと思うのは、あみかだけでしょうか
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今夜もあみかの日記にお付き合い頂きまして、有り難う御座います
 
 
 
 
 
お休みなさい…

第8話 天と地と…(笑)

11月04日 19:56
 
第8話
 
 
人間界でやらかした二の舞を演じては成らないと分かってるが…。
 
 
ラ●ちゃん、可愛い…
 
 
あのブラとパンティーの下の物を…。
 
 
オッ…、美味しく頂きたい…。
 
 
ユ●~ル~ッ、オモ~イッ…。
 
 
青春時代に聞き慣れた歌が、頭の中でリフレイン。
 
真横で赤鬼の視線を感じつつも、ラ●ちゃんを目で追ってしまう。
 
 
「オイッ、そんな目で見るなよな」
 
「ミッ…、見てませんよ」
 
 
見てませんよと返答したが、そんな目ってどんな目だ?
 
漫画に出て来る様なハート型とか、再現ドラマに出て来る様なキラキラした目の事か?(笑)
 
 
「何、ニヤニヤしてやがる。気持ち悪い奴だな。お前は小鬼テ●の家庭教師だ。もう一度、忠告するが、ラ●はオラの嫁だ。変な事しやがったら、閻魔大王様が殺る前にオラがkill youするぞ。良いな」
 
「ハッ…、はい…」
 
 
kill youする?
 
 
生きてた頃、英語と日本語をごちゃ混ぜにした芸人をテレビで観てたな。
 
 
…っと言うより、そもそもkill youは俺を脅す言葉に成って無い様な…。
 
 
既に死んでるからな(爆笑)
 
 
アッ!
 
 
アニメのキャラで、こんな奴が居た。
 
 
「私、既に死んでました(笑)」
 
 
これから、どんな生活が始まるか分からないが、取り敢えず居場所が有って、ホッとした俺だった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今晩は
 
 
今日は生憎のお天気と成りましたが、如何お過ごしでしょうか
 
今シーズンは冬眠しない宣言をしましたが、本日はお布団と婚姻中です
 
 
 
 
 
アッ
 
 
未だ、少し先ですが、今回のクリスマスはコスプレ持参でお伺いさせて頂きたく思います
 
サンタは4~5種類位有りますが、今一番のお気に入りはトナカイです
 
 
 
 
 
 
…と言ってもこの子みたいな格好に成る訳では有りませんが、もし、この子みたいなコスプレをするなら、×の付いたピンクの帽子、赤いマントに赤いパンツ
 
上着は無く、あみかのちっぱいはモロ見えの丸出し
 
めっちゃ、恥ずかしい格好ですね
 
クリスマスにはトナカイでは無くチョ●パーのコスプレリクエストが有りません様にと願うばかりです
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今夜もあみかの日記にお付き合い頂きまして、有り難う御座います
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
宜しくお願い致します
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

第7話 天と地と…(笑)

11月04日 01:40
 
第7話
 
 
引き摺られて来た所は「鬼赤」と横書きの看板が掛かった建物だ。
 
 
鬼赤…?
 
 
明治時代かよ。
 
 
…ブツブツブツ。
 
 
「何か言ったか?」
 
 
「ベッ…、別に…」
 
 
此処は地獄だけにあんたは地獄耳かと突っ込みたく成る。
 
 
「おい、帰ったぞ」
 
 
「はい、只今」
 
 
玄関の奥から緑色のロングヘアーに角が2本の鬼が来た。
 
丸でうる星や●らに登場するラ●ちゃんの様な美人だ…っと言うより、まんまたろ(笑)
 
でも、代名詞の『だっちゃ』が聞けないのは残念だ。
 
どうせ、虎柄のブラとパンティーも身に付けてるなら、喋り方も同じが良いとさえ感じた。
 
 
それにしても良い女だ。
 
 
ラ●ちゃんに見惚れてると…。
 
 
「オラの嫁だ。手、出すな」
 
 
「そっ、そんな事はしませんよ(汗)それより、どうしておれをここへ連れて来ましたか?」
 
 
「息子の家庭教師を頼みたくてな」
 
 
「家庭教師?」
 
 
「あぁ~っ、こいつのな』
 
 
目の前に現れたのは、緑のアフロヘアーにヘルメットを被りそう、あひるのオマルに乗り込み小さな男の子。
 
 
て●ちゃんじゅないか(爆笑)
 
 
て●ちゃんは息子じゃ無いよな。
 
 
ラ●ちゃんの従兄弟だが、このガキに勉強を教えるって事は…
 
 
あかん、あかん、あかん(激怒)
 
 
今は人間界でやらかした二の舞を演じない様にと自分へ言い聞かせる俺だった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今晩は
 
 
今日は比較的落ち着いてたので、以前から気に成ってたリサイクルショップへ行きました
 
 
情報提供して頂いた殿方様、有り難う御座います
 
 
 
 
 
店内は大変広いし、服だけでは無く、小物や雑貨も有って、凄く楽しかったです
 
上記の写メの帽子を買いました
 
最大テーマパークのねずみ女子です
 
又、こちらもお披露目させて頂けたら、幸いで御座います
 
あみかが帽子を被ったら、こんな感じでしょうか?(笑)
          
 
 
 
 
今夜はこんな時間に目が覚めてしまいました
 
早い時間から寝過ぎだろ?って言う話ですけどね
 
 
 
 
 
 
 
あみかの日記はゲリラ更新とさせて頂きますので、宜しくお願い致します
 
 
 
 
御時間の許す限り、お付き合い頂けたら、幸いで御座います
 
 
 
 
 
 
 

第6話 天と地と…(笑)※訂正m(_ _)m

11月02日 13:44
 
第6話
 
 
裁きを免れ、罰を与えられなかったが…。
 
 
ひょっとして…?
 
 
ひょっとすると…?
 
 
ひょっとこ(爆笑)
 
 
何て悠長に親父ギャグを言ってる場合では無かった。
 
死ぬ予定では無く、躯を燃やされ、裁かれない俺は…。
 
 
行き場が無い…?
 
 
ガ~ンッ…。
 
 
違う意味で目の前が真っ暗。
 
 
「俺はどう成るんだ~」
 
 
叫びながら、騒いでると…。
 
 
「困りましたね…。アッ!」
 
 
赤鬼が閃いたらしい。
 
 
「貴方、勉強は教えられますか?」
 
「勉強?一応、某有名大学を卒業してるが…」
 
「話しは早い。決まりですね。閻魔大王様、この人?…では有りませんね(笑)この魂をお借りしますね」
 
「頼んだぞ」
 
「話しが早いとか頼んだぞとか勝手に…」
 
 
俺は首根っこを掴まれ、赤鬼に引き摺られて行った。
 
 
 
 
 
 
こんにちは
 
 
今日も良いお天気ですね
 
でも、風の冷たさを感じる季節に成りました
 
 
 
 
 
今シーズンは冬眠しないと決心しましたので、完全フル装備のフル防御にてお伺い致しますね
 
謂わば、達磨さんみたいな格好ですね
 
アッ
 
お会いして頂いた際に日記と別人じゃないと突っ込まないで下さいね
 
 
 
 
苛めるのはベッドの上にして下さいませ
 
 
 
 
 
 
出勤予定は当日アップと成りますので、宜しくお願い致します
 
御面倒を御掛け致しますが、あみかをお探し頂けたら、幸いで御座います
 
 
 
 
宜しくお願い致します
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

第6話 天と地と…(笑)

11月02日 13:40
 
第6話
 
 
裁きを免れ、罰を与えられなかったが…。
 
 
ひょっとして…?
 
 
ひょっとすると…?
 
 
ひょっとこ(爆笑)
 
 
何て悠長に親父ギャグを言ってる場合では無かった。
 
死ね予定では無く、躯を燃やされ、裁かれない俺は…。
 
 
行き場が無い…?
 
 
ガ~ンッ…。
 
 
違う意味で目の前が真っ暗。
 
 
「俺はどう成るんだ~」
 
 
叫びながら、騒いでると…。
 
 
「困りましたね…。アッ!」
 
 
赤鬼が閃いたらしい。
 
 
「貴方、勉強は教えられますか?」
 
「勉強?一応、某有名大学を卒業してるが…」
 
「話しは早い。決まりですね。閻魔大王様、この人?…では有りませんね(笑)この魂をお借りしますね」
 
「頼んだぞ」
 
「話しが早いとか頼んだぞとか勝手に…」
 
 
俺は首根っこを掴まれ、赤鬼に引き摺られて行った。
 
 
 
 
 
 
こんにちは
 
 
今日も良いお天気ですね
 
でも、風の冷たさを感じる季節に成りました
 
 
 
 
 
今シーズンは冬眠しないと決心しましたので、完全フル装備のフル防御にてお伺い致しますね
 
謂わば、達磨さんみたいな格好ですね
 
アッ
 
お会いして頂いた際に日記と別人じゃないと突っ込まないで下さいね
 
 
 
 
苛めるのはベッドの上にして下さいませ
 
 
 
 
 
 
出勤予定は当日アップと成りますので、宜しくお願い致します
 
御面倒を御掛け致しますが、あみかをお探し頂けたら、幸いで御座います
 
 
 
 
宜しくお願い致します